尾道駅のロッカー。 先端すぎてシニア三人組には 無理。トリセツもないし 使えない。
駅員さんにお願いする。 駅員さんは 親切すぎるぐらい丁寧。西崎さん?ありがとうございました。
2日目 帰るとき尾道駅で 汽車の乗客に旗を広げてみおくっていたので きくと 特別観光列車様だそうで
(例の高級列車か?)わたしらもそうやって見送ってといったら あれに乗ったら みおくったげるでぇ~と いわれた。
アハハ そうや。ちょっと 先だつもんが~~とお返事して お互い大笑い。
駅の真ん前が 港なので それだけで 活気があっていい感じ。 サイクリングの 若者が多い。
笠岡も 駅と港にレンタサイクルをおいたらどうか? あっ笠岡の 港に 港ピアノが置いてあるのが うれしい。
いつか こっそりいって 弾いてみたい。→ 話が飛ぶ。!
さてさて旅行に先駆けて 尾道市役所に資料をくださいと 切手を同封してお願いした。とても丁重なお返事も入っていて
産業課 頑張っているなと思った。切手も失礼ですがと 返してくださった。
期待が膨らんだ。尾道第一印象はこの資料から始まった。 資料がたくさんあってすばらしい。
笠岡の資料は いろんな角度からのがもっとほしい。
尾道へ行って つくづく思った。来る人を 歓迎しなければ。
市にしてもらうことも多々 ハード面 街並み 施設 そして ソフト面は 私たち市民の心がけ・
来てくれた人に 歓迎ウエルカムの気持ちを表すことだ。できる親切をすること。尾道は あれだけの歴史を
観光に当てているがゆえに 市民が 観光に対して性根がある。まず 私は 来られたお客さんに
もっとウエルカム精神を 表そう。










私がレンブラントだったら





